今日の出没情報😽
本日もヌルっと出没🫠あなたの凸、お待ちしております。
お盆明け、現実逃避先はこちら。
お盆明けの現実から逃避して、合法的に脳を溶かす。
限界愚者のご自愛ルートは
いかがかな?
現実は変えられないが、
機嫌は課金で多少どうにかなる。😘
盆踊りの起源を知ったらご先祖様への親近感がカンストした
盆踊りのルーツ。地獄から一時解放された亡者たちが、
シャバの空気に歓喜して狂喜乱舞した姿って説。
最高に狂ってて好き。
地獄から解放されて狂喜乱舞するご先祖様と、
連休初日から夜更かしする現代人。
地続きの血筋に親近感湧く。笑
甲子園カメラマンが有能すぎて、NHKの略称が変わった瞬間がこちら
相手ピッチャーがノーアウト満塁、心臓バクバクの絶体絶命のピンチ。
そんな緊迫した場面で、
甲子園のカメラが狙い澄ましたように
アルプスの限界突破美少女チアを
大画面に映し出す。
もはや、
NHKによる合法的な精神攻撃
(ハニートラップ)だと思ってる。
完全に
『日本・捕獲・可愛い子・協会』
の略じゃないか。
最高かよ。
グラウンドで青春を燃やしてる
球児たちの熱量も凄まじいが、
「スタンドの美少女を1フレームでも長く
公共の電波に乗せること」
に懸けてる男たちがいるのも、また事実。
何千人もの観客の中から
一瞬で逸材を発見。
その一連の動作に
一切の迷いがない。
過酷な猛暑の中、
今日も神レンズを覗き込み続ける
カメラマンの背中に
この言葉を贈りたい。
「栄冠は君に輝く」
【限界レポ】長岡花火で魂を救済され、杭州飯店で肉体をギルティに破壊してきた話。
ネット民たちが「当日は大渋滞で詰む!」「13時で満車!」「新幹線ワープ必須!」と大騒ぎする中、前日に現地入りして、ただそこに鎮座する。情報過多でタイパ至上主義の時代に、スマホの画面ではなく、物理的な時間と距離という圧倒的暴力ですべてをねじ伏せた、長岡花火体験記をここに投下。
当日組の阿鼻叫喚なんて知ったことか。
前日に現地入り。
「当日は絶対停められない」「規制が入る」と、不安を煽るポストが乱舞していたが、一足先に現地入りしたアドバンテージによって、その焦りとは完全に無縁だった。
SNSの「あれしなきゃダメ」「これ買わなきゃ損」に振り回されるくらいなら、
前日に現地入りして杭州飯店で胃袋を
ギルティに満たし、当日はどっしり構える。🍜
情報過多の令和だからこそ、
何もしないことが一番の贅沢だった。
当日の昼過ぎ、道の駅の駐車場は案の定、
地獄のような満車と空き待ちのデス・ロード。
周辺道路では当日組の「詰んだ」「全然進まない、無理」という悲鳴がタイムラインに次々と流れてくる。
それをエアコンの効いた快適な車内から、冷たい麦茶(または太田胃散という名の救世主)片手に眺める。
移動の焦りも、時間に追われる不安も一切ない。
完全勝利である。
そして、長岡花火が本気を出した。
フェニックス。
視界の概念が吹き飛ぶ。
右から左まで、驚異の幅2.8km。
地平線、すべてが金色。
【 ズゥゥゥゥンッッ!!!! 】
大気圏が歪むかのような衝撃波が、
足の裏から脳天へ垂直に突き抜け、内臓まで強制シェイク。
夜は消え去り、20時半の空は
真夏の正午へと強制上書きされた。
周りの人間が言葉を失い、ボロボロと涙を流す。
気づけば、出発前まで気にしていたことなんて、全部どうでもよくなっていた。
残っていたのは、純度100%の祈りの光だけ。
語彙、消滅.....。
花火終了後、
駅やインターへ向かう数万人が
秒速10センチメートルのペンギン歩きで
絶望のデス・ロードを進む。
そんな光景を横目に、
静かにその場をあとにした。
急ぐ理由は、もう何ひとつない。
あとは、この最高の一日を
ゆっくり噛み締めるだけ。
効率的な回り方とかいう小賢しい情報よりも、
前日入りという選択が、
自分には何倍も価値があった。
圧倒的な時間的アドバンテージは、
渋滞だけではなく
心の焦りまで無力化してくれるとは。
長岡花火で魂を完全浄化し、杭州飯店で肉体をギルティに染め上げる。🍜
これこそが、新潟の完全なる『天地人』の完成形(オーバーキル)かもしれない。
対戦ありがとうございました。
ちなみに、背脂でギルティに染まった肉体も、擬態完了しました。
次のステージは、お店です。
対戦、お待ちしております。
会いに来てくれたら、大歓喜。笑





